TOP 圧 力 計 検 査 校 正 業 務

   弊社で校正検査を受けるとここがお得

 ご依頼の圧力計校正時、もし精度内に入らない時は、
 可能な限り合格になるよう社内工場にて内部調整又は修理の上
、証明書発行致します。

又、幅広い圧力範囲及び高精度を、廉価にて校正出来ますよう日々努力しております。 

 Web等、他社でご購入の圧力計も校正 お気軽にご連絡下さい。
 
単位MPa以外の Kg/cm psi  bar mmHg mmAq 等の校正も行います 

       定額校正対象品             
GC66型 GC64型 GC04型

       校正検査を行ってる物の一例   (まれに調整しても合格しない計器が有ります)

画像準備中
WIKA社 swagelok社 CKD社 FLUKE社  (キロニュートン)単位 一般型
0.1%高精度型
0〜200PSI
PTU&PTI 他
各種コネクターを準備
PPK−R01
PPK−R10 他
717型デジタル圧力計 高精度デジタル
圧力計で校正
校正書類付き
新品購入はこちら

微圧計 WO-81
微差圧計
冷凍機用 冷凍機用
TASCO
リモーシール式
零点&スパン調整
ADE-MEL型
 樹脂押し出し機用
圧力伝送器
校正に使用される  微差圧発生器 冷凍機用は空気検査が大前提 検査用治具を
各種取りそろえ

LRV=0.7Pa
超微圧調整依頼
も難なく終了
海外製
絶対真空計
海外製
TK−9A 差圧計校正
 逆止弁検査用      
SP-231N
油圧式加圧力計
36φ突き出し型 リモートシール
超安定な発生器が必要

ヘルール 1/2S,3/4S,1S,1-1/2S, 2S,2-1/2S,3S Rosemount社 U字管マノメーター ブラジル製  90φ 埋め込み型
検査用治具 各種取りそろえ 特殊口金 Kpa psi bar のトリプル単位

 圧力発生範囲
絶対真空
油圧       置換装置併用で水圧検査も可能
0〜200MPa 0〜40MPa 0〜6MPa
水圧       
0〜70MPa 0〜50MPa 0〜25MPa 0〜10MPa 0〜5MPa
気体 
0〜15MPa 0〜3.5MPa 1MPa −0.1〜0.2MPa 0〜20kPa 0〜2kPa
0〜500Pa 0〜200Pa

 校正検査後の提出可能書類
校正証明書 検査成績書 基準器の写し トレサビリティー体系図
 弊社の標準器は、全て国家標準にトレースされております。  ”高圧ガス、一圧、ボイラー、ISO・・・・等に


下記の設備等を駆使し、微圧から高圧さらに高精度の圧力計を検査校正しております
 検査用標準器及び補助器の ほんの一部

エアーピストン
0〜200MPa 0〜40MPa 0〜6MPa 0〜200kPa 200kPa(abs)

高精度 0.01% 高精度 0.01% 高精度 0.02% 高精度 0.02% 高精度 0.02%
0〜70MPa 0〜3.5MPa 0〜20kPa 0〜3.0MPa 0〜700kPa

高精度 0.02% 高精度 0.02% 高精度 0.02% 高精度 0.02% 高精度 0.02%
0〜130kPa 0〜10kPa 0〜±10kPa 0〜±1kPa 絶対真空
 0〜130kPa abs

高精度 0.03% 高精度 0.03% 高精度 0.03%
0〜50kPa 0〜200kPa 0〜2MPa

No Image

隔膜式圧力計の
液封入装置 
8桁半 マルチメーター マルチメーター デジタルmΩメーター 隔膜式ではこれが
絶対必要  


 圧力自動発生器

右は自社開発の
超安定微圧発生器

本器の開発により
超微圧レンジの
校正精度が格段に
アップ      



詳細

空気圧 DPI−515型

空気圧 PC20型

空気圧 PC20型
0〜200/500Pa 0〜21MPa 0.01% 0〜±20kPa 0〜200kPa


空気圧 MC100型

空気圧 PC10型

空気圧PC10型

空気圧PC10型

空気圧PC10型
0〜25KPa 0〜3.5MPa 0〜1MPa 0〜200kPa 0〜20KPa


水圧 PC70型

水圧 PC70型

水圧 PC70型

水圧 PC70型

水圧 PC70型
0〜5MPa 0〜10MPa 0〜25MPa 0〜50MPa 0〜70MPa


空気圧PC33型
横河電機製
2654型デジタル
マノメーターを
改造      

PC20型
圧力発生器の
改造      


0〜2KPa

・・・・・・・・・・・・・・その他・・・・・・・・・・・・・・

   注意

 
製造及び修理事業登録者以外では計量法施行規則により下記の行為が禁止されております
特定計量器の修理調整   (透明目盛覆板の取替え:ガラス交換迄は良い)

 ・・・・・・「計量法施工規則第10条第1項第4号」・・・・・・・
(内部のギア機構等を交換や調整することは当然不可)

 弊社は、製造事業登録者であるため、・・・・・・・・・・・・・校正時等に計器内部の調整や修理行為が許されております。 


本ホームページのデータや価格などは手打ちの為、読取ミスやタイプミスが生じた場合はご容赦下さい